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【LITTA GLITTA】はスマートなおしゃれママのために作られたイギリス生まれのブランド。
妥協しないスタイルや機能、品質や実用性を兼ね備えたアイテム。
LITTA GLITTAの育児アイテムが世に広がることで、新しい女性の生き方や価値観が広がります。
あなたらしく、心、自由に。
軽くスマートなのに、必要な育児アイテムがしっかり入る大容量が魅力のリッタグリッタのマザーズリュック。
スマートな外観とはうらはらに、ママに嬉しい多彩な工夫がたくさん。
バッグの中で物が迷子にならないよう、収納しやすいポケットが充実。
シーンに応じてリュックorトートの2way。
クッション性の高いストラップが肩へのくい込み軽減します。
付属のおしゃぶりポーチはおしゃぶり引退後はコインケースや小物入れとしても。

素材:ナイロン、ポリエステル
本体size:W32×D18〜20×H40cm

※画像は一部共通のものを使用しています。
※モニター状況により、実物と届いた商品のお色が異なる場合がございます。
【下部に続きます】


LITTA GLITTA リッタグリッタ マザーズリュック マザーズバッグ リュック 軽量

子供が歩き回るようになったので、リュックを探していました。 リュックはカジュアルすぎるイメージで苦手意識があったのですが、こちらは他にない上品なデザインだったので購入しました。 ネットのみの情報で不安はありましたが、現物は色々なアイテムと合わせやすく、満足しています。 他の方が書かれている生地感が心配だったのですが、私は程よい光沢と滑らかな手触りだと感じました。 カラーはネイビーにしましたが、ソフトな感じの紺色で使いやすいです。このカラーはシルバーのジップであることも大きなポイントでした。 サイドファスナーがあれば尚良いと思ったので星4つにさせていただきましたが、今のところ問題なく使用できています。 ノベルティのタオルも可愛かったです。ありがとうございました。
お洒落なマザーズバッグが欲しいと思っていたのでまさに理想通りでした!ファスナー部分もロゴがお洒落で、付属のポーチもコロンとしていて可愛いです。 普段リュックは使わない派だったのですが、ママでも綺麗めファッションがしたいという希望が叶いました。 他の方で重いものを詰めると肩紐が痛いとありましたが、ガチリュックと比べれば確かにそうかも知れませんが許容範囲です。
個人的にリュックは似合わないし好きではないのですが、子供が歩くようになり必要に迫られてマザーズリュックを探していました。何ヶ月も悩みに悩んでリッタグリッタに決めました。決め手はカジュアルになり過ぎず、きれい目ファッションを維持出来る事、ナイロンでありながら安っぽくないこと、荷物の量に合わせてボリューム調節が出来ることでした。実物を見ずに注文したので不安でしたが、とても満足!肩紐が太いものはカジュアルになるけれど、これは細身だし、何よりダランと垂れ下がらないのでとてもスマートです。これなら育児が終わっても旅行の時などに使いたいと思えます。特にきれい目コーデを好まれる方にオススメしたいです。唯一の欠点は背面ファスナーが無いことですが、自分の性格上多少の不自由があっても好みのデザインを持つ方が楽しく育児できるので、今のところ後悔はありません。
通勤にも使えるものを探していたのですが、ブラックを購入し、とても気に入っています。 特に見た目や、ポケットが複数あるところが気に入りました。 また、マチ部分にはすぐに取り出したいサングラスを入れたり、メイン収納の荷物を取り出す間一時的にスマホを入れたりして便利です。 肩ベルトに厚みがあって良かったのですが、やはりいろいろと荷物を入れると重さは感じます。ベルトの長さで調整してみようと思います。 到着時、ビニール袋内にきれいに入っていましたが、正面ポケットの付近にに白っぽいスレのような横長の線がありました。うっすらとでしたし、使っているうちにそうなるのは予想できたのでそのまま使っていますが、プレゼントで差し上げる場合は気になるかも?と感じました。 おまけに頂いたタオルハンカチも肌触り良かったです。ありがとうございました。

カモ達集結

先日の撮影となりますが午前中、ウミアイサの様子を見に行くと南風で何時もの入り江は波立ちしかも満潮なので海水があふれんばかり状況。
これではダメだと引き上げて午後から再び見に行くも波は収まって来たものの鳥影が無い状況。
別の入り江に向かうとこちらに集まってました。南風が受けにくい入り江なのかそろそろ旅立ちで集結してるのかは解りませんがスズガモとホシハジロの一団が集結です。
肝心のウミアイサは雌が一羽いるもののあれだけ居たウミアイサの群れは見かけません。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 スズガモ・ホシハジロ

写真2 スズガモ・ホシハジロ

写真3 スズガモ・ホシハジロ

写真4 スズガモ

写真5 スズガモ

写真6 スズガモ

写真7 スズガモ

写真8 スズガモ

写真9 ウミアイサ

写真10 ウミアイサ

Z9の露出補正簡易設定

月日の経つのは早い物で早、3月スタートです。残念ながら雨の日のスタートとなりましたが昨今暗い話が多い中で3月は明るい話題を期待したいものです。

最近はほぼ Z9 を使用する事が多くなって先日シャッターレリーズ回数が2万回に達しました。
ミラーレスの利点として露出のかかり具合がファインダーで確認出来ると言う事もレフ機との大きな差ですがこの機能を有効に利用して作品作りに生かせる方法があります。
それは露出補正簡易設定機能と言う事になります。
つまり露出補正を巧みに操ると言う事ですがニコン機の場合は親指で回せるメインコマンドダイヤルで露出倍数を変える事が出来ます。
操作として人差し指でシャッターを押し続けながら親指で露出倍数を変える事が可能となります。
この操作方法をニコンでは露出補正簡易設定と呼びます。またこの機能はレフ機(D6,D5,D850,D500等)、ミラーレス機(Z9,Z6,Z7,Z6ii,Z7ii等)共に同様な機能として提供されてます。
ニコン機の場合はこの露出補正簡易設定が機能するのは露出モード P(プログラムオート) , S(シャッター優先オート) , A(絞り優先オート) のモードで M (Manual)モードは機能しません。 
ベストな使い方は逆光での撮影で背景が明るかったり暗かったりと明暗差が大きなケースで露出補正を多用する場合に役立ちます。また野鳥の飛翔を追いかけるケースで背景の明るさが刻々と変わる場面でもこの機能は有効と思われます。
通常露出補正を行う場合は露出補正ボタンを押してメインコマンドダイヤルを操作して補正値を選ぶ事になります。
しかしながら露出補正簡易設定機能はメインコマンドダイヤルもしくはサブコマンドダイヤルを回すだけで露出補正が可能となる機能です。(つまり露出補正ボタンを押さなくても良くてワンタッチで補正が可能です。)
さらにミラーレス機の場合は設定した露出倍数でファインダーに被写体が表示されるので微妙な設定を判別する事が可能となります。
ファインダー表示が絶妙な Z9 は尚更この機能が使いやすいです。

設定方法(Z9):

  1. カスタムメニュー “b3” の露出補正簡易設定を “する” に設定します。この時に “する(自動リセット)”が良いと思います。Z6,Z7,Z6ii,Z7iiは”b2”です。
    尚、自動リセットは設定した露出倍数は電源をOFFにするか半押しタイマーがオフになるとリセットされます。
  2. モードボタンで露出モードをAモード(Sモード、Pモードでも可)に設定します。
  3. ISOボタンでISO値を適切な値に設定します。この時 ISO-Auto は使用しません。

これらの設定で露出補正簡易設定が使用できます。
この機能を含めて静止画撮影メニューに登録しておくと静止画撮影メニューの切り替えで変更出来ます。
注意点として親指フォーカスを使われる場合は露出補正時には瞬間親指がメインコマンドダイヤルに移動しますのでAFが途切れます。

昨日は最初に白いツグミの様子を見に行きました。最初出会った時と比べると広場での採食が少なくなって周辺や目立ちにくい木陰で休む事が多くなった様です。
野鳥との間合いを気にしないで追い回す方々も居るとの事ですので自然に愛想が悪くなったのでしょうか。
と言う事で昨日の白いツグミをUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/2000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 白いツグミ

写真2 白いツグミ

写真3 白いツグミ

写真4 白いツグミ

写真5 白いツグミ

写真6 白いツグミ

写真7 白いツグミ

写真8 白いツグミ

仲良しのトモエガモ

公園のアイドルだった仲良しコンビのトモエガモですが元気に公園の大池で暮らしてます。
一時は大人気で沢山のCMさんが訪れてましたが今は人気が変わり閑散としてます。
本日覗いて見ると対岸から2羽で仲良くこちらに向かって泳いで来る姿を発見して撮影出来ました。
他のカモ達も随分と数が少なくなって来たのでもう直ぐ2羽も旅立ちする事と思います。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 トモエガモ

写真2 トモエガモ

写真3 トモエガモ

写真4 トモエガモ

写真5 トモエガモ

写真6 トモエガモ

写真7 トモエガモ

写真8 トモエガモ

写真9 トモエガモ

写真10 トモエガモ

写真11 トモエガモ

イカルの群れ

一昨日の撮影となりますが公園ではイカルの群れが見れます。
群れで地上に降りて来て餌を啄んでますがお散歩の方が通りかかると一斉に飛び出します。
その光景がなんとも素晴らしいのでチャレンジするのですが明暗差が激しい所なのでなかなか思うようには撮れ無いものです。
再度リベンジが必要です。

今年もCP+2022(昔風で言うカメラ用品ショー)が新型コロナの影響で会場でのイベントは中止となり各社はオンラインイベントを開催してます。
ニコンでもオンラインのセミナーが何コマも開催されていてその中でも動物写真家の半田菜摘さん(北海道の野生動物)のセミナー、野鳥・飛行機写真家 中野耕志さんのセミナー(Z9で撮る翼の肖像)、風景写真家 星野佑佳さんのセミナー(日本絶景旅)は心に残るセミナーでした。特に中野さんはZ9の撮影テクニック等の披露もあってとても参考になります。
是非ご覧頂ければと思います。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/1000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 イカルの群れ

写真2 イカルの群れ

写真3 イカルの群れ

写真4 イカルの群れ

写真5 イカルの群れ

写真6 イカルの群れ

写真7 イカルの群れ

写真8 イカルの群れ

写真9 イカルの群れ

写真10 イカルの群れ

お山の野鳥達

御天気も良さそうなのでお山でも行きましょうと出掛けて来ました。
山道は残雪でしかも踏み固まれてガチガチの状態です。山頂の広場も残雪が残ってました。
とても静かなお山で鳥の声すら聞こえない状況でした、今年は異常とも思えるほど鳥の数が少ないお山ですがそれでもじっくり散策してると色んな鳥さんとの出会いがあります。
よく見ると樹々の新芽も芽吹いて来てます、季節は徐々に春を迎えつつあるようです。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 カシラダカ 『あんた誰と呼ばれたような』

写真2 カシラダカ

写真3 カシラダカ

写真4 カシラダカ

写真5 アオジ

写真6 ヤマガラ

写真7 ヤマガラ

写真8 ヒガラ

写真9 ヒガラ

写真10 ヒガラ

本日の白いツグミ

土日は公園は混み合うので本日再び白いツグミを見に出掛けて来ました。
今や結構公園の人気者になった白いツグミを見に遠方から来られてます。愛想良しの白いツグミなので尚更でしょう。
本日も健在で愛想良くモデルになってました。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: A 絞り優先 F8.0 ISO: 640 簡易露出倍数 WB: 晴天

写真1 白いツグミ

写真2 白いツグミ

写真3 白いツグミ

写真4 白いツグミ

写真5 白いツグミ

写真6 白いツグミ

写真7 白いツグミ

写真8 白いツグミ

白いツグミⅡ

本日は出掛けるタイミングを逃してしまい溜まってる作業に追われてました。
相変わらず色々とやらねばならない事は減らないですね。
と言う事で先日撮影した白いツグミをもう少しUpさせて頂きます。

PS:海外ではPF500mm と Z9 の組み合わせで撮影してる画像を多く見かけるのですがこの組み合わせは絶妙かも知れません。DXクロップで使っても凡そ2000万画素あり充分なクオリティーを保てる事と遠景の描写も素晴らしい(これはどうもD500に比べてAFの精度が高い事が起因してると推測されます)です。PF500mmとD6との組み合わせだとボディーサイズが大きく重いのでアンバランスでしたがZ9だとバランスも良いです。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/1000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 白いツグミ

写真2 白いツグミ

写真3 白いツグミ

写真4 白いツグミ

写真5 白いツグミ

写真6 白いツグミ

写真7 白いツグミ

写真8 白いツグミ

写真9 白いツグミ

写真10 白いツグミ

本日のウミアイサ

本日は風も少し収まって来た様なので浜周りと決めてまずはウミアイサの居る湾内へ移動。
しかしながらまだまだ波が強い状態でしかも早朝は風が冷たくて指が凍りそうなお天気です。
ウミアイサは遥か彼方で寛いでる様子。取敢えずカメラの準備してスズガモ、キンクロハジロ、オナガガモを撮りながらウミアイサが近くに来るのを待ちました。
小一時間程すると雄が一羽こちらの様子を伺いに来たのか近くまで来てくれました。やれやれ。

PS:Z9の動画撮影で被写体認識とさらに追尾が可能なのですが、当初作動していた追尾がいつの間にか追尾しなくなってるのに気が付きました。
色々と試すも解決出来ないのでサービスセンターに問合わせすると直ぐに解答頂けました。
結果はフォーカスモードが AF-C ですとAF-ONボタンを押し続けるかシャッターボタンの半押し(シャッターボタン半押しでAF駆動の設定であれば)が必要との事でした。また AF-F を使用すると追尾出来るとの回答でした。何時かの時点で何気なく静止画と同じAF-Cに設定変更してた様です。
早速試して見ると AF-F でOKでした。マニュアルを再度確認すると

AF-F フルタイムAFの説明:

  • カメラは常に被写体の動きや構図の変化に合わせてピントを合わせ続けます。
  • シャッターボタンを半押するとピント合わせを行って、ピントが合った時点でフォーカスポイントが赤色から緑色に変わって点灯しフォーカスがロックされます。
  • 動画モードの場合のみ選べます。

と記載されてます、何となく理解していたフォーカスモードですが AF-C しか使わないので AF-F が動画専用になってる事を見落としてました。
分厚マニュアルを一応全て読んだのですが理解されたなかった様です。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC-14EⅢ With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/3200秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ウミアイサ 遥か遠くから近づいて来ました

写真2 ウミアイサ

写真3 ウミアイサ

写真4 ウミアイサ

写真5 ウミアイサ

写真6 ウミアイサ

写真7 ウミアイサ

写真8 ウミアイサ

写真9 ウミアイサ

写真10 ヨットハーバー