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5225円

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ブランド 【leger/レジエ】

とてもシンプルでしっかりした作りのカプセル型ピルケースです。
医療用にも使われるアレルギーフリーの純チタン製。
薬をカバーケースごと折りたたんで入れることも可能です。

ゴムパッキンで開口部をカバーしており、温泉やプールに持ち込む事もできます。

商品データ
・素材 純チタン
・重量 約9.0g
・ピルケースの大きさ
 縦 約3.5cm 直径 約1.4cm
・内径
 直径 約0.9cm
 深さ 約2.0cm
●付属品
スペア用ゴムリング 1つ


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メンズレディース天然石・パワーストーン


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キーチェーンはちょっと、首から下げるのに抵抗がありまして、携帯ネックストラップを利用してペンダントトップをぶら下げ使用しています。コンパクトに薬(ニトロベン)を持ち歩くことが出来き使いやすいです。
ニトロを常備するため叔母にあげましたが、大変使いやすく喜んでもらえました。ファッションの一部になるのでよかかったです。
大変迅速な対応で有難く感じております。商品も想像していた以上に綺麗で使いやすいと思いました。また、ギフト用袋等も一緒に梱包されており、大変丁寧な対応でした。また機会がありましたら是非お願いしたいです。
品物は、とても良いと思います。 ですが、ニトロを入れておくには少々深く、いざと言う時 取り出しに手間取りました。余り小さい物は、不向きかな? と、思いました。

カモ達集結

先日の撮影となりますが午前中、ウミアイサの様子を見に行くと南風で何時もの入り江は波立ちしかも満潮なので海水があふれんばかり状況。
これではダメだと引き上げて午後から再び見に行くも波は収まって来たものの鳥影が無い状況。
別の入り江に向かうとこちらに集まってました。南風が受けにくい入り江なのかそろそろ旅立ちで集結してるのかは解りませんがスズガモとホシハジロの一団が集結です。
肝心のウミアイサは雌が一羽いるもののあれだけ居たウミアイサの群れは見かけません。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 スズガモ・ホシハジロ

写真2 スズガモ・ホシハジロ

写真3 スズガモ・ホシハジロ

写真4 スズガモ

写真5 スズガモ

写真6 スズガモ

写真7 スズガモ

写真8 スズガモ

写真9 ウミアイサ

写真10 ウミアイサ

Z9の露出補正簡易設定

月日の経つのは早い物で早、3月スタートです。残念ながら雨の日のスタートとなりましたが昨今暗い話が多い中で3月は明るい話題を期待したいものです。

最近はほぼ Z9 を使用する事が多くなって先日シャッターレリーズ回数が2万回に達しました。
ミラーレスの利点として露出のかかり具合がファインダーで確認出来ると言う事もレフ機との大きな差ですがこの機能を有効に利用して作品作りに生かせる方法があります。
それは露出補正簡易設定機能と言う事になります。
つまり露出補正を巧みに操ると言う事ですがニコン機の場合は親指で回せるメインコマンドダイヤルで露出倍数を変える事が出来ます。
操作として人差し指でシャッターを押し続けながら親指で露出倍数を変える事が可能となります。
この操作方法をニコンでは露出補正簡易設定と呼びます。またこの機能はレフ機(D6,D5,D850,D500等)、ミラーレス機(Z9,Z6,Z7,Z6ii,Z7ii等)共に同様な機能として提供されてます。
ニコン機の場合はこの露出補正簡易設定が機能するのは露出モード P(プログラムオート) , S(シャッター優先オート) , A(絞り優先オート) のモードで M (Manual)モードは機能しません。 
ベストな使い方は逆光での撮影で背景が明るかったり暗かったりと明暗差が大きなケースで露出補正を多用する場合に役立ちます。また野鳥の飛翔を追いかけるケースで背景の明るさが刻々と変わる場面でもこの機能は有効と思われます。
通常露出補正を行う場合は露出補正ボタンを押してメインコマンドダイヤルを操作して補正値を選ぶ事になります。
しかしながら露出補正簡易設定機能はメインコマンドダイヤルもしくはサブコマンドダイヤルを回すだけで露出補正が可能となる機能です。(つまり露出補正ボタンを押さなくても良くてワンタッチで補正が可能です。)
さらにミラーレス機の場合は設定した露出倍数でファインダーに被写体が表示されるので微妙な設定を判別する事が可能となります。
ファインダー表示が絶妙な Z9 は尚更この機能が使いやすいです。

設定方法(Z9):

  1. カスタムメニュー “b3” の露出補正簡易設定を “する” に設定します。この時に “する(自動リセット)”が良いと思います。Z6,Z7,Z6ii,Z7iiは”b2”です。
    尚、自動リセットは設定した露出倍数は電源をOFFにするか半押しタイマーがオフになるとリセットされます。
  2. モードボタンで露出モードをAモード(Sモード、Pモードでも可)に設定します。
  3. ISOボタンでISO値を適切な値に設定します。この時 ISO-Auto は使用しません。

これらの設定で露出補正簡易設定が使用できます。
この機能を含めて静止画撮影メニューに登録しておくと静止画撮影メニューの切り替えで変更出来ます。
注意点として親指フォーカスを使われる場合は露出補正時には瞬間親指がメインコマンドダイヤルに移動しますのでAFが途切れます。

昨日は最初に白いツグミの様子を見に行きました。最初出会った時と比べると広場での採食が少なくなって周辺や目立ちにくい木陰で休む事が多くなった様です。
野鳥との間合いを気にしないで追い回す方々も居るとの事ですので自然に愛想が悪くなったのでしょうか。
と言う事で昨日の白いツグミをUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/2000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 白いツグミ

写真2 白いツグミ

写真3 白いツグミ

写真4 白いツグミ

写真5 白いツグミ

写真6 白いツグミ

写真7 白いツグミ

写真8 白いツグミ

仲良しのトモエガモ

公園のアイドルだった仲良しコンビのトモエガモですが元気に公園の大池で暮らしてます。
一時は大人気で沢山のCMさんが訪れてましたが今は人気が変わり閑散としてます。
本日覗いて見ると対岸から2羽で仲良くこちらに向かって泳いで来る姿を発見して撮影出来ました。
他のカモ達も随分と数が少なくなって来たのでもう直ぐ2羽も旅立ちする事と思います。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 トモエガモ

写真2 トモエガモ

写真3 トモエガモ

写真4 トモエガモ

写真5 トモエガモ

写真6 トモエガモ

写真7 トモエガモ

写真8 トモエガモ

写真9 トモエガモ

写真10 トモエガモ

写真11 トモエガモ

イカルの群れ

一昨日の撮影となりますが公園ではイカルの群れが見れます。
群れで地上に降りて来て餌を啄んでますがお散歩の方が通りかかると一斉に飛び出します。
その光景がなんとも素晴らしいのでチャレンジするのですが明暗差が激しい所なのでなかなか思うようには撮れ無いものです。
再度リベンジが必要です。

今年もCP+2022(昔風で言うカメラ用品ショー)が新型コロナの影響で会場でのイベントは中止となり各社はオンラインイベントを開催してます。
ニコンでもオンラインのセミナーが何コマも開催されていてその中でも動物写真家の半田菜摘さん(北海道の野生動物)のセミナー、野鳥・飛行機写真家 中野耕志さんのセミナー(Z9で撮る翼の肖像)、風景写真家 星野佑佳さんのセミナー(日本絶景旅)は心に残るセミナーでした。特に中野さんはZ9の撮影テクニック等の披露もあってとても参考になります。
是非ご覧頂ければと思います。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/1000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 イカルの群れ

写真2 イカルの群れ

写真3 イカルの群れ

写真4 イカルの群れ

写真5 イカルの群れ

写真6 イカルの群れ

写真7 イカルの群れ

写真8 イカルの群れ

写真9 イカルの群れ

写真10 イカルの群れ

お山の野鳥達

御天気も良さそうなのでお山でも行きましょうと出掛けて来ました。
山道は残雪でしかも踏み固まれてガチガチの状態です。山頂の広場も残雪が残ってました。
とても静かなお山で鳥の声すら聞こえない状況でした、今年は異常とも思えるほど鳥の数が少ないお山ですがそれでもじっくり散策してると色んな鳥さんとの出会いがあります。
よく見ると樹々の新芽も芽吹いて来てます、季節は徐々に春を迎えつつあるようです。

撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 カシラダカ 『あんた誰と呼ばれたような』

写真2 カシラダカ

写真3 カシラダカ

写真4 カシラダカ

写真5 アオジ

写真6 ヤマガラ

写真7 ヤマガラ

写真8 ヒガラ

写真9 ヒガラ

写真10 ヒガラ

本日の白いツグミ

土日は公園は混み合うので本日再び白いツグミを見に出掛けて来ました。
今や結構公園の人気者になった白いツグミを見に遠方から来られてます。愛想良しの白いツグミなので尚更でしょう。
本日も健在で愛想良くモデルになってました。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: A 絞り優先 F8.0 ISO: 640 簡易露出倍数 WB: 晴天

写真1 白いツグミ

写真2 白いツグミ

写真3 白いツグミ

写真4 白いツグミ

写真5 白いツグミ

写真6 白いツグミ

写真7 白いツグミ

写真8 白いツグミ

白いツグミⅡ

本日は出掛けるタイミングを逃してしまい溜まってる作業に追われてました。
相変わらず色々とやらねばならない事は減らないですね。
と言う事で先日撮影した白いツグミをもう少しUpさせて頂きます。

PS:海外ではPF500mm と Z9 の組み合わせで撮影してる画像を多く見かけるのですがこの組み合わせは絶妙かも知れません。DXクロップで使っても凡そ2000万画素あり充分なクオリティーを保てる事と遠景の描写も素晴らしい(これはどうもD500に比べてAFの精度が高い事が起因してると推測されます)です。PF500mmとD6との組み合わせだとボディーサイズが大きく重いのでアンバランスでしたがZ9だとバランスも良いです。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/1000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 白いツグミ

写真2 白いツグミ

写真3 白いツグミ

写真4 白いツグミ

写真5 白いツグミ

写真6 白いツグミ

写真7 白いツグミ

写真8 白いツグミ

写真9 白いツグミ

写真10 白いツグミ

本日のウミアイサ

本日は風も少し収まって来た様なので浜周りと決めてまずはウミアイサの居る湾内へ移動。
しかしながらまだまだ波が強い状態でしかも早朝は風が冷たくて指が凍りそうなお天気です。
ウミアイサは遥か彼方で寛いでる様子。取敢えずカメラの準備してスズガモ、キンクロハジロ、オナガガモを撮りながらウミアイサが近くに来るのを待ちました。
小一時間程すると雄が一羽こちらの様子を伺いに来たのか近くまで来てくれました。やれやれ。

PS:Z9の動画撮影で被写体認識とさらに追尾が可能なのですが、当初作動していた追尾がいつの間にか追尾しなくなってるのに気が付きました。
色々と試すも解決出来ないのでサービスセンターに問合わせすると直ぐに解答頂けました。
結果はフォーカスモードが AF-C ですとAF-ONボタンを押し続けるかシャッターボタンの半押し(シャッターボタン半押しでAF駆動の設定であれば)が必要との事でした。また AF-F を使用すると追尾出来るとの回答でした。何時かの時点で何気なく静止画と同じAF-Cに設定変更してた様です。
早速試して見ると AF-F でOKでした。マニュアルを再度確認すると

AF-F フルタイムAFの説明:

  • カメラは常に被写体の動きや構図の変化に合わせてピントを合わせ続けます。
  • シャッターボタンを半押するとピント合わせを行って、ピントが合った時点でフォーカスポイントが赤色から緑色に変わって点灯しフォーカスがロックされます。
  • 動画モードの場合のみ選べます。

と記載されてます、何となく理解していたフォーカスモードですが AF-C しか使わないので AF-F が動画専用になってる事を見落としてました。
分厚マニュアルを一応全て読んだのですが理解されたなかった様です。

撮影データ:Nikon Z9 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC-14EⅢ With FTZⅡ 露出Mode: Manual 1/3200秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ウミアイサ 遥か遠くから近づいて来ました

写真2 ウミアイサ

写真3 ウミアイサ

写真4 ウミアイサ

写真5 ウミアイサ

写真6 ウミアイサ

写真7 ウミアイサ

写真8 ウミアイサ

写真9 ウミアイサ

写真10 ヨットハーバー